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リアル謎解きヒント

P1 問題1のヒント

エとロにナを足すと左右になる → エとロの左上にナを足したんだね。
十大のどこに足せば、意味のある形になるかな。

P1 問題2のヒント①

イラストの中には斑鳩寺に「あるもの」と「ないもの」があるよ。

P1 問題2のヒント②

それぞれのイラストを左から順に説明するね。
わらじ・砲弾・聖徳太子2歳像・三葉松(葉が三つの松)・三色団子・釣鐘・鯉

P1 問題2のヒント③

7つのイラストのうち、あるものは4つ、ないものは3つだよ。
一番南の仁王門から探してみよう。

P1 問題3のヒント

建物の前の柱や仁王門、寺務所を調べてみよう。

P2 問題4のヒント①

左の図は方角を表しているよ。

P2 問題4のヒント②

左の図は上下の文字を見てみよう。
一部、太くなっているね。どっちが北(エヌ)で、どっちが南(エス)かな。

P2 問題4のヒント③

右の図は三重塔を表しているよ。

P2 問題4のヒント④

最も下層(第1層)でも、上の方を探してみよう。
屋根の裏辺り。動物が彫られているよ。

P2 問題4のヒント⑤ 該当部分の拡大画像
動物の部分を拡大した画像だよ。何に見えるかな?
P2 問題4のヒント⑥
鹿だね。
P2 問題5のヒント①

八角形の場所は聖徳殿の後殿だよ。
(法隆寺の夢殿を模しているから、八角形の形をしているんだよ。)

P2 問題5のヒント②

ぐるーっと周ってみよう。図と同じような場所があるよ。

P2 問題5のヒント③

「たちばな」は花だよ。
寺紋にも使われているよ。橘は斑鳩寺の寺紋だよ。

P2 問題5のヒント④

五十音で考えてみよう。
「てら(4491)」の「て(44)」は、あ・か・さ・た・なの4番目のた行で、た・ち・つ・て・との4番目だから44だよ。
同様に「ら(91)」は、あ・か・さ・た・なの9番目のら行で、ら・り・る・れ・ろの1番目だから91だよ。

P3 問題6のヒント①

場所は講堂だよ。

P3 問題6のヒント②

講堂には仏様が3体、祀られているね。仏様の名前は何かな。

P4のヒント①

回答4の入力欄をよく見てみよう。

P4のヒント②

回答4の入力欄は逆から書いてあるね。答えも逆から書くのかな。

P4のヒント③

回答4の答えを逆から書くと「和菓子」になったね。
和菓子はどこにあったかな?今までの問題の中に出てきていたね。

P4のヒント④

今までのページの下部を見てみよう

P4のヒント⑤

P1の三色団子に表紙の「感謝」とP3の「三宝」を合わせてみよう(冊子を折ったりするよ)。
ライン上に三文字のカタカナが現れたね。

P4の解答が示す場所

場所は https://goo.gl/maps/3UyNCuxzP6VHBQ8v7 だよ。
お車の方は町歩きクーポンNo.7の「ソフトクリーム&焼き菓子の店Yamamoto」のご利用で、次頁の問題回答中はお店の駐車場が利用できるよ。

P5 問題7のヒント①

ぼうじ石は東出(トウデ)のぼうじ石だよ。太田にあるよ。

P5 問題7のヒント②

ぼうじ石の周りの建物は何かな。周囲を見渡してみよう。

P5 問題7のヒント③

東出のぼうじ石の北側には東出荒神社、東側には太田小学校、南側は?

P5 問題7のヒント④

東出のぼうじ石の南側は太田幼稚園だね。
一文字で表す場合は「幼」だね。「幼」の右は「力」だね。

P5 問題8のヒント①

ぼうじ石の周りに同じようなマークがないか探してみよう。

P5 問題8のヒント②

看板の端に小さく表示されているね。
看板のマークの下の文字と問題のマークの下の文字を照らし合わせてみよう。
答えは4文字だよ。

P6のヒント①

「ち」から「て」を順に結ぶんだね。「順に」がポイントだね。

P6のヒント②

順に結ぶと「ち」→「つ」→「て」だね。
※「っ(小文字)」と「つ(大文字)」は異なる文字だよ。

P6の解答が示す場所
P7 問題9のヒント①

檀特山の東南の登山口に問題の図と同じような看板はないかな?

P7 問題9のヒント②

例を見てみると、看板の図に書かれた木の種類と本数が文字と対応しているみたいだね。

P7 問題10のヒント①

形と「0.7」がポイントだよ。
形は横からの形ではなく、上から見た形かな。

P7 問題10のヒント②

Ⓑが指すのは、もう一つの看板だね。
看板には縦一行で何か書かれているね。

P7 問題10のヒント③

Ⓑが指す文字は、「山」だね。
迷路で「山」を繋いでみよう。

P7 問題10のヒント④

「山」は「やま」だから、迷路の左下がスタートで右上がゴールだね。
通った文字を読んでみよう。

P7 問題10のヒント⑤

通った文字を読んだら、新たな指示が出てきたね。
「表れる指示に従え」だから、この指示に従って導き出されたものが答えだね。
迷路の突き当り部分の文字を右から読んでみよう。

P8のヒント

濃青の頁はP5だね。
そこの「下から4行目5文字」は何かな(一番下の色のついた部分も行に含まれるよ)。

P9 問題11のヒント①

太子の四季は歴史資料館入ってすぐのスロープ部分の展示だね。

P9 問題11のヒント②

〇や△、□で太子の四季が表現されているね。
それらの形と展示されている写真の名前に注目してみよう。

P9 問題11のヒント③

例の□のL(8-1)のLはラージのLかな。
大きい□の8-1だから、8番目の・・・。

P9 問題11のヒント④
P9 問題11のヒント⑤

□のL(8-1)は大きい□の8番目で、その中の写真に書かれている文字の1番目。
「入学式・太田小学校」と書かれているから、1番目の文字は「入」。
▷の2-10も同様に、2番目の▷に書かれている文字の10番目。
「駒のひづめ跡・檀特山」と書かれているから、10番目の文字は「山」。

P9 問題12のヒント①

それぞれの模様は何かな。
同じ模様達が書かれている絵が館内にあるから探してみよう。

P9 問題12のヒント②

これらの模様は「聖徳太子勝鬘経講讃図(しょうとくたいししょうまんきょうこうさんず)」に書かれている人物が着ている着物の模様だね。

P9 問題12のヒント③

この絵に書かれている人物の着物の模様だから・・・。
その人物の名前を問題に当てはめてみよう。

P9 問題12のヒント④

描かれている人物は6人で、
 聖徳太子
 山背大兄王(やましろのおおえのおう)
 慧慈(えじ)
 覚哿(かくか)
 蘇我馬子(そがのうまこ)
 小野妹子(おののいもこ)だよ。

P9 問題12のヒント⑤

例の「こくう」の一文字目が「こ」になっているのは、黒い着物の「おののいもこ」の「も」の次が「こ」だからだよ。
同様に2文字目が「く」になっているのは、薄緑(水色)の着物の「かくか」の「か」と「か」の間の文字が「く」だからだよ。
3文字目は「ょ」と「と」の間の文字が「く」になり、着物が薄黄色の人物=聖徳太子だね。

P9 問題13の画像
P9 問題13のヒント①

Xは4だよ。

P9 問題13のヒント②

(Xー1)は算数のようだけど、その後の式は数字じゃないね。

P9 問題13のヒント③

数字じゃないなら、漢字で考えてみたらどうだろう。

P9 問題13のヒント④

3を漢字にすると「三」。
三に「l」を足すと「王」。
王から引くと、残るのは・・・。

P10のヒント①

「仏門を覗き」となるね。
今までの頁に「仏」と「門」があったね。

P10のヒント②

イラストの「門」から「仏」を覗いてみよう。
ある単語が読めるね。

P10のヒント③

各頁の「上」の「ローマ字」を並び替えるルールは、「聖徳太子の定め」。
聖徳太子が定めたルールで階級があったのは何かな。
各頁の上部分の色にも注目だよ。

P10のヒント④

聖徳太子の定めは「冠位十二階」だね。
P3に位と色の説明図があったね。

P10のヒント⑤

仏門を覗くと見えるのは、「台詞」という文字だね。
聖徳太子の定めに従い並び替えると「一文字目後ろから読め」となるね。
この冊子で台詞は数か所あったね。
それぞれの台詞の一文字目を、後ろの頁から順に読んでみよう